
メッセージ

行政・民間・福祉。
3つの現場を経験してきました。
幼い頃から政治の道を志し、まずは国家公務員として行政の現場を経験。その後、社会をより広く知り、自ら仕事を生み出す力を身につけるため、行政書士として独立しました。
また、公務員時代に心の不調で職場を離れる仲間を見てきた経験から精神保健福祉士の資格を取得し、現在は働く人のメンタルヘルスを支援する会社も運営しています。
独立から5年。行政と民間の双方を経験した今、生まれ育った福岡市のために、その経験を生かしたいと考えています。市民にとって身近な市政を目指し、市民と同じ目線で福岡のこれからを考えていきます。
減税日本 福岡市支部長 元国土交通省職員




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プロフィール
<保有資格>
産業カウンセラー試験合格
福岡県行政書士会登録
精神保健福祉士登録
減税日本 福岡市支部長

<経歴>
1986年3月 福岡市立和白丘中学校卒業
1989年3月 福岡県立香椎高校卒業
1993年3月 福岡大学法学部卒業
1993年4月 運輸省九州運輸局入局
2021年4月 国土交通省九州運輸局早期退職
2022年5月 井上カウンセリングオフィス設立
2023年5月 いのうえきよし行政書士オフィス設立



10の約束
福岡のことは福岡で決める。本当の地方自治を福岡から始めます。
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01

市民税5%減税
福岡市が成長して税収が増えたなら、その成果を市民に返します。補助金なら役所が「誰に渡すか」を決める。減税なら、市民自身が自分のお金の使い道を決める。税収が増えたら、市民に返す。これを福岡市政の新しい原則にします。
(世帯当たり平均年間約9,000円)
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02
市長年収800万円
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市長の年収約2,200万円を800万円にします。現行制度では、市長には1期4年で2,995万2,000円(約2,995万円)の退職手当が支給される仕組みです。これを0円にします。
政治を高給の「職業」にしない。市民と同じ目線に立つ市長をつくります。
4年ごと2,995万円の退職金をゼロに
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03
ウラ金地獄からの完全決別
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市民には1円単位で税金を求める。それなのに政治家のお金だけ不透明でいいはずがありません 。政治資金を徹底公開し、政治資金収支報告書に記載されない金をつくらない。市長・市幹部と業者との関係も徹底して透明化します。税金は安く。政治は正直に。福岡からウラ金政治と完全に決別します。
~残念だけど福岡は政治ウラ金地獄の震源地~
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04
~子どもを「入試の点数」だけで選別しない~
1人も死なせない福岡
高校入試廃止への挑戦
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中学生が勉強する目的は、高校入試に合格することだけではありません。自分は何が好きなのか、どんな仕事をしたいのか、何のために勉強するのか。企業、職人、商店、医療、IT 、金融、観光など、本物の仕事に触れる「福岡版キャリアパスウェイ」の充実を進めます。
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05
「補助金をもらえる福岡」から「税金の安い福岡」へ
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行政が企業を選び、補助金を配る政治を変えます。福岡で商売する。会社をつくる。人を雇う。その人たちの税負担そのものを軽くする。日本一、商売しやすい福岡。東京へ行かなくても世界と勝負できる都市をつくります。
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06
アジアの首都 福岡・博多
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福岡空港、博多港、博多駅、天神を一つの巨大な経済エンジンとして考えます。「東京経由で世界へ」ではない。「福岡から直接、世界へ」。福岡を日本の西の端ではなく、アジアの首都として育てます。
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07
高齢者乗車券などによる
シニアの外出・健康を応援
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高齢者が外へ出る。買い物をする。友人と会う。街を歩く。それ自体が健康づくりであり、福岡の街の活性化です。70才から利用できる高齢者乗車券の増額だけでなく、買い物バスなどの充実を目指します。「家にいてもらう福祉」ではなく、「街へ出てもらう福祉」へ転換します。
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08
ストレスのない通勤・通学の実現
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人口増加に伴い、福岡市の朝夕の混雑は、特に平日の通勤ラッシュ時に顕著でストレスがたまっており、その解消への取り組みがされています。
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09
福岡城を蘇らせる
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福岡城の復元的整備を大きな目標にする。文化庁と丁寧に協議し、日本全国に福岡城資料の発見を呼びかけるなど、必要な予算措置を行う。城郭としての国宝第一号・名古屋城の完全復元ともコラボします。
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10
福岡の金を福岡で回す
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福岡市民が預けたお金、福岡の企業が稼いだお金、福岡市が集めた税金を、福岡の未来への投資に回します。道路、地下鉄、学校、住宅、防災、新しい産業。国にお願いして許可を待つだけの地方自治から脱却します。

私が推薦します

河村 たかし
(前名古屋市長、減税日本代表)
井上きよしさん、2025年12月から1年間、福岡から名古屋まで毎月欠かさず「河村たかし政治塾」を受講されました。
そして、①市民税5%減税、②首長年収800万円、退職金ゼロ、③そして1人の子も死なせない“ふくおか”を実現すべく、福岡のまちで皆様のお役に立つよう全力で取り組んでます。
是非とも熱い応援をしてちょうよ!


広沢 一郎
(名古屋市長)
井上きよしさんは、減税日本のビジョンを共有するため、名古屋に来られ勉強されていました。名古屋と福岡は共に政令指定都市であり副首都を目指しているという共通点からも、市政においてはコラボできることも多いと感じています。井上さんが福岡市政で大暴れしてくれることを期待しています。


活動報告

減税日本河村たかし塾の修了



新天町前 街頭演説
西鉄福岡駅前 街頭演説
東区奈多 志式神社付近を早朝清掃時のご挨拶